間違えた問題やチェック問題のみを解答することがきできます。どうしても覚えられない問題や年代があるときに、この機能を使用すれば、カンタンに弱点を克服することができます。苦手意識は学習意欲を削ぐので、学習の効率化を計る上でなくてはならない機能です。